新企画

あなたの会社で研修やります

スチコンと食ビジネスの「和」を

広げましょう!



わたしには夢があります

ドイツから世界中に広がったスチコン

世界中で使っている人 みんなと仲良くなりたいです

どんな風に使っているのか知りたいです

どんな風に使ったらお客様が豊かになるのか一緒に考えたいです

みんなが教え合って 学び合って みんなで食ビジネスをよりよくしたいです

そして、人々の生活や地球全体を豊かにしていきたいです

何より大切なのは、わたしたちが自分の仕事を誇りに思って

技術や知識を高めていくことだと考えています

東京オリンピックは 食ビジネスにとってチャンスです

たくさんの人が日本に来て食事をします

わたしたちの仕事を世界中の人に見てもらえる

こんなすごい時代に 自分自身を生かせること

いまから すごくわくわくしています


大関シェフが亡くなり2年になります

たくさんの方は応援してくださるし 助けて頂いています

けれど、一人の力には限界があるなあと最近思います

それでも、

小さな力でも「つながり」を強く強くしていくことだけで

自然に大きな力になると信じています

だから、もしも まだスチコンの使い方に自信がなければ

これから もっとスチコンをつかっていきたいなら

一緒に力をあわせて何かを生み出していきませんか?

あなたの現場に訪問します

今年は東京以外の場所でも いろいろな方と知り合いになり

スチコンを通じた学び合いと交流をたくさんしたいと考えております

日本だけでなく、世界中のどこでもリクエストがあれば伺います

どうぞお気軽にお声をおかけください!

毎月2社限定で伺います

スチコン塾 代表 大関ゆみのです

わたしは東京で生まれ育ち 東京で仕事をしています

他の地域を拠点にしてもいいのですが今のところご縁がないので

いまの活動拠点は東京になっています

だから、たまたま東京でスチコン塾をやってきました


大関シェフがセミナーをやっていたときから

スチコン塾に参加されるお客様の半数以上は地方からいらっしゃいました

交通費や宿泊費などの経費は大きいです

休みをとったり時間を空けたり いろいろな調整をしてくると思います

本当は一人で参加するよりも複数名で参加して共有したいと思います

そういうお客様の多大なご負担を考えると胸が苦しくなるので

お互いリスクを取り合う形で こちらからも伺うことにしました

スチコン調理を社内で学びたい会社やお店の方は最後までお読みください

そして、

会社内で必要な人を集めてください 責任もってあなたの現場で研修会を行います

アウェイよりホームが楽

リラックスしている時が学びが深まる

あたらしいことに挑戦するときって

何よりも大変なのが「気持ち」だと思うんです

いろいろなリスクをとって東京へ来てくださる

知らない人に会う事 知らない場所に行く事

観光とか遊びならいいけど 目的は勉強ですから

すごい覚悟して 会社の代表としてセミナーに参加される方ばかり

誰だってホームのほうが楽です 楽して学んでほしいと思います

実は わたしも知らない場所へ行くのは苦手ですし 知らない人と話すのも苦手です

だからよくわかるのです

慣れている会社や現場で学ぶことが

調理の標準化、最適化の第一歩

最近は脳科学の研究がすすみ一般に解説されるようになり 

人間の脳について いろいろなことを知ることができます

実際に、人はリラックスしている状態がいちばん創造力を発揮できます

だから 自分にとって慣れている会社や現場で学ぶ事がいちばんいいと思います

実際には講師としてもアウェイよりホームが楽です

厨房機器がちがう、食材がちがう、水がちがう いろいろな違いがあります

けれども、

10人の人が東京に出てくる経費を考えたら

わたし一人が伺う方が生産性が高くなると思います

だから決断しました

わたしにあなたの会社を応援させてください!

スチコン塾はコミュニケーションセミナー

スチコン調理のパイオニアである 大関シェフから受け継いだ

大切な3つのことをベースに学び合います

スチコン塾のセミナーはコミュニケーションセミナーです

講師が一方的に話しをする形式では本当にはマスターできません

自分が気づき行動するから終わったあとの習熟度が確実にちがいます

少人数で一人ひとりの方と話しをしながら進めます

社長さんからパートさんまで集まって お互いの考えを共有する機会にしてください

組織のリーダーの方は 現場の方の声を聴く機会になります

現場の方は普段 悩んでいることを解決する機会になります

そして、

終了後も継続的に講習会を開催できるように リーダーの方をフォローします

どのようにスチコン調理をスタッフに指導して行けば良いのか

悩んでいる現場の方は ご応募ください

学ぶ調理についての考え方は3項目

スチコン塾ならではのシンプルな考え方

1.料理と調理の「ちがい」と「同じ」

2.「スチコンは道具」シンプルに「温度を考える」

3.「なぜ?」と気づくこと「やってみること(実践)」


最初は 座学でコミュニケーションをしながら

スチコンを使いこなすためのポイントをわかりやすく解説します

その後、

みんなで調理実習します

スチコンをつかって生産性を上げる「考え方」

スチコンをつかって安全においしい料理をつくる「方法」

調理場の仕組みとして スチコンを活用する最適な方法を学びましょう

料理のアイテムが変わっても応用できる考え方を学びましょう

業種や業態には関わらず品質・安全・生産効率を上げる考え方を学び

みんなで調理実習を体験しましょう

目指すのは継続できる力

スチコン塾には15年蓄積の実践経験に基づき やっと出来上がったテキストがあります

給食経営管理実習ノートです この講座ではこの教科書をつかいます

現在 管理栄養士養成校である大学の授業でつかって頂き2年になります

スチコンはむずかしいという声をたくさん聴いてきました

どうしたらわかりやすくなるのか ずっとずっと考えてきました

この教科書はノウハウをシンプルにわかりやすく整理しました

セミナー終了後にリーダーの方がこの教科書をつかい

ホームスタディ講座をつかい現場の研修をやりやすいようサポートします

リーダーの方はご安心ください

画像の説明

スチコンは 加熱調理の道具です

スチコンを使うとはコンビモードを使うこと

一つの料理を最初から最後までつくることができれば

プロとして一人前でなくても「考え方」は理解できるでしょう

もちろん、調理技術を向上させるには

それなりの経験が必要になります

セミナーを受講した日から 繰り返しくりかえし経験していきましょう。

スチコンを使って あなたの現場をどう変えたいのか

スチコンを使って あなたの会社や事業の付加価値を生み出すのか

いっしょに考えましょう!


スチコンを使うとはコンビモードを使いこなすこと

この言葉の意味を セミナーでお話します

最近は、小型のスチコンが出てきて 使い方もさまざまです

通常のオーブンのような使い方をしている方も多いようです

けれども、

高価なスチコンをせっかく持っているのであれば

いままでの考え方より一つ上の考え方で調理することが最適だと思います

もしも、

スチームとオーブンしか使っていないとしたら

コンビモードの可能性を知るだけで やれることが変わると理解できると思います

そして、

管理栄養士さんなど調理技術に あまり自信はない人も

スチコンを使いこなす組織にしていきましょう

スチコン調理や仕組みづくりについて 人に教える立場にある方

どんな風に「学び合う」のかぜひ参考にしてください

あなたの仕事が確実に変わります


大切なことは あなたの付加価値を生み出す「考え方」です

飲食店は人手不足で経営できない店も増えています

スーパーや給食施設ではパートの主婦やアルバイトの雇用は当たり前です

だれがやっても「同じようにできる」仕組み

スチコン調理ならつくれます

そして、だれでも「教え合う」ことができる組織を目指していきましょう

せっかく積み上げて来た「尊い技術」やプライドがあるのなら

永遠に生かして 会社の資産にしてほしいと思っています

スチコンがむずかしく感じる理由

わたしたちの目的は みんな同じだと思います

「おいしく安全な料理をつくり お客様に喜んでいただくこと」

料理とは できあがった皿に盛りつけられたものをいいます

そのプロセスを「調理」といいます

高いレベルの技術を持っている人は 何年もくりかえし修業し

品質の高い料理をつくるプロセスを学びます



画像の説明


そのプロセスは 加熱調理だけでなく 

4つのプロセスにわけることができます

1. 加熱操作

2. 非加熱操作

3. 味付操作

4. 芸術的操作

その4つのプロセスをスチコン塾で整理しましょう

スチコンレシピを集めても スチコンは使いこなせるようにならないと思います

スチコン塾で基礎知識を学び 再現できれば 

やみくもにレシピを集めることは もう必要なくなります

なぜなら

レシピとは 個人の主観だから 再現できるポイントがわかりにくい

もちろん 再現できるポイントを わかりやすく説明しているレシピも

あると思います

結局 「好み」があるから 出回っているスチコンレシピは

作った人の「好みの温度」

作った人の「好みの仕上がり(モード)」

作った人の「好みの仕上がり(時間)」

だから わかりにくいと思うのです

PDCAという方法

商品開発は人と人とのコミュニケーション力が大切だと考えています

PDCAという方法は 最初はむずかしそうと感じるかもしれませんが

いろいろな考え方の人たちをまとめるのに 知っていると便利な方法です

スチコン塾では 調理プロセスを考えるシンプルな方法を学びます

それといっしょに PDCAを活用すれば 

人に伝えるというむずかしいことが やりやすくなると考えています

リーダーの方とPDCAを活用して自社で研修を続ける方法を考えます

画像の説明

チャンスは限られています!

「行動した人」だけが手に入れることができるチャンスをつかんでください

みんなで幸せの輪を広げて 食の仕事の価値観を高めて行きましょう

このセミナーは「学び」の入り口です

自社でつづけるためのきっかけにしてください!


特典1

管理栄養士養成校で採用されているスチコン調理と新調理システムを学ぶ

教科書を2冊プレゼントします 給食経営管理実習ノートといいます

目次

1.学習の目的
2.新調理システムのオペレーション
3.生産管理の方法
4.危機管理の方法
5.新調理システムで使用する主な機器
6.スチームコンベクションの特性の理解
7.調理演習
8.実習計画
9.帳票
10.レシピ集(18メニュー)

特典2

スチコン塾集中講座DVDホームスタディ講座をプレゼントします

受講生特別ご優待価格 定価64,800円

チェック! 詳細はこちらをご覧ください

画像の説明

さらに、

あなたの仕事を応援させてください!

セミナー受講費用をバーター取引します

スチコンのノウハウを販売して生業にしている人がいるなんて

正直驚きました そう厨房機器関連の会社の方に言われた事があります

生業(なりわい)という表現は わたしにとっては残念な言葉でした

厨房機器メーカーさんは 厨房機器を売る為にサービスで

多少はノウハウを教えてくれるかもしれません

エネルギー関連の会社の方は電気やガスなどのエネルギーを売る為に

多少はノウハウを教えてくれるかもしれません

もちろん、

モノは売れない時代ですから みんな同じように努力しています

食ビジネスを豊かにしたいという気持ちをみんなもっているし

厨房機器は経済活動を高めるために重要な役割をしています

けれど、

ずっと 無料のサービスで面倒をみてくれません

ビジネスは会社に利益を生み出すことですから当たり前です

それは 皆さんもよくわかっていると思います

お互いビジネスをして助け合っています

だから、

これからは 使っている人同志が「つながり」を活かして

ノウハウを共有し合うようにしたら みんながよくなると思うのです


わたしの夢のことをお伝えしました

多くの人があなたの夢なんて知らないよ そういうと思います

そう思った方は時間が無駄になるので この先は読まないでください

わたしは あなたの時間を大切にしたいのです

この半年ほど、 

facebookを通じて世界の料理人の人と友だちになり感じています

日本人と友だちになりたい人が世界中にたくさんいる

それも、料理人として 料理を通じて知り合いになりたい人がいる

もっともっと日本人は世界に情報を発信したほうがいい

そこに「言葉」は関係ありません

わたしたちは「言葉」を使わないと いろいろなことをわかり合えないと

思っている場合が多いですが「料理」「食べる」という結果だけで

まずは「つながる」ことができると思うのです

人と人とが知り合い つながることができて

みんなの情熱があわさると 必要なモノゴトがなんとかなって

大きな大きな豊かな「和」になると信じています

「和」ができたら プロセスをみんなで考えたら最高だと思います

その時点で言葉の壁が出てくるかもしれませんが 

そしたら それを取り除いて 助けてくれる人があらわれます

夢のゴールは 食の仕事の価値観を高めることです

わたしがやりたいのはスチコンを売ることではありません

人の生活や人生が豊かになって みんなが幸せだなと感じる仕事を創りたいのです

だから、スチコンを使っている人同志が

この「つながり」を活かして みんなで技術や知識を高め合いたいのです

というわけで、

今回のセミナーは バーター取引もできるようにしたいと思っています

セミナー受講費用をバーター取引します

わたしは夢を本気で実現したいと思っています

スチコン塾を受け継いだ責任は大きいです つづけていくこと

なんとかして守らないといけないと考えています

その為に 共感できる仲間を世界中に増やしていくことを優先します


バーター取引とは「物物交換」のこと

売り手と買い手の取引には「商品」と「お金」を交換する方法が一般的です

大手の企業などでも このバーター取引という方法は一般的にやっています

お互いが価値があるモノゴトを交換しあうという方法です

スチコン塾セミナーを社内でやってみたいけれど お金を払えないという場合には

あなたが わたしに代わりにあげたいと思うモノゴトを提案してください

受講費用と交換しましょう!

ちなみに、実践ノウハウは「大切な資産」です 一緒に実践した経験は重要な資産になります

後方のお申し込み欄にエントリーシートをリンクしました

そちらからお申し込みくださいませ

面白いご提案を楽しみにお待ちしております!

プライベートセミナースチコン塾のご提案

料理名にとらわれず「調理」を学びます

確実に、応用力を身につけてください



実際には、ご担当者の方と相談しながら内容を決めさせていただきます
事前に電話等での打ち合わせのお時間をご用意くださいませ

内容
講義
1.コミュニケーション
 
2.スチコンを使いこなすために必要な考え方
 調理理論と「調理とは?」

スチコン塾給食経営管理実習ノート使用

調理実習
3.スチコン コンビモードの魅力を調理実習

menu 煮 物:2品
    炒め物:2品
    焼き物:焼き魚(冷却調理&芯温調理)
    茹でる:1品
    蒸す :1品

スチコン調理の考え方の基本をマスターして応用できる力をつけましょう
方法を説明し納得しながら調理実習していきます
    
4.試食と休憩

5.終了

6.宿題:終了後の実習を継続的にすること



学びのポイント

料理と調理の「ちがい」と「同じ」を整理します

スチコンを使いこなす温度と時間をシンプルに考える方法を学びます

これは もういろいろなレシピを集める必要がなくなることを意味します

たった一つの考え方に納得できたら だれでも 既存のレシピをスチコン調理に

簡単に置き換える事が可能になります


スチコンが「できること」「できないこと」を整理して

いままでの調理との「ちがい」を考えます

スチコン調理がわかるシンプルな料理を実際につくって体感します

基本をマスターすれば 後は実践をくりかえして応用できるようになります

調味料の使い方や備品の使い方を学びます


スチコンについて

このセミナーでは スチコンとは何か知ることからはじめます

メーカーやグレードなどにより やれることなどがいろいろとありますが

スチコンにこだわるのではなく「調理」の手段としてスチコンを活用する方法を学びます

いままの調理とのちがい、と同じ

鍋やフライパンを使う場合とのちがい、と同じ

を学ぶ事が目的ですから スチコンのメーカーが問いません

自分の使っているスチコンがどこの製品か調べてご参加ください


テキストについて

オリジナルテキストを活用します 大学の授業で採用されている教科書です

「調理」とは何か を説明する力をつけると

人と共有しやすくなります 簡単な方法で学びを深めましょう



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使える時間にも限りある中で みんな自分がもっている最大限の力を発揮して 調理している

それがわかるから 考え方をシンプルに統一して 複数の店舗でも ちがう人が調理しても

なるべく均一になるように スチコン調理のルールを考えられる きっかけになればと思っています

わたしには スチコン調理をシンプルにして 調理場の生産性を上げる考え方をつくり

はたらく人の価値観を高めていくという使命があります

より多くの方に知ってもらって自分の仕事の価値観を高めてもらいたいから

このプライベート講座で 確実にマスターしてもらいたいと思っています

この機会に是非ご応募くださいませ

セミナーお申し込みについて



日程 6月〜7月の間で、ご希望の日程をご相談ください
    お申し込みから2週間後以降にてお願いします
    事前にご相談くださるとスムーズです
    お気軽にお問い合わせください→お問い合わせ

時間 当日:6時間以内
   
場所 ご指定場所

持ち物 筆記用具 ノート
     コックコート エプロンなど調理できる服装
    
費用 定価231,120円→ 
    プライベートセミナー費用一式¥129,600税込

    *バーター取引可能
    下記のエントリーシートからお申し込みください
    
経費 セミナー費用とは別途、実費でご負担をお願いします

    1.資料 データーをお送りします人数分を印刷してください
    2.食材費別途(メニューはご相談して決定しますが、だいたい1万円以内)
    3.弊社(東京又は羽田)からの交通費及び宿泊費(弊社より指定)
    4.バーター取引の場合にも経費は現金でご負担をお願いします

特典 プライベートセミナー受講後に自社で研修をおこなうための教材
    ホームスタディ講座DVD一式を64,800円をプレゼントします!
    定期的に上映会を開催し、他のスタッフとの共有をスムーズに行いましょう
    意識して研修を行っているうちに技術力が向上して行きます
 
定員 参加型調理実習の場合 10名位が最適
    講義形式の場合には30名以内が最適

    ご参加の方すべてとコミュニケートしたいです
    人数についてご不明点あれば ご相談いただけますと幸いです

講師 スチコン塾代表 大関ゆみの

画像の説明

東京都生まれ 短大で栄養士免許を取得。ジャパン・フードコーディネータースクール1期生 キューピー3分クッキングアシスタント フードコーディネーター宮地真紀子氏アシスタントを経て渡米。トレッドアソシエイツにて有名シェフの料理教室、店舗開発、メニュー開発等を経験 結婚出産を機に退職
1999年独立 夫である大関シェフとフレンチレストランを8年間経営しながらスチコンや新調理新調理システムを実践、スチコン塾のセミナーや展示会実績は15年間全国で400回以上、スチコン塾として調理プロセスを最適化する方法を啓蒙している

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エントリーシート



主催 株式会社スチコン塾     
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スチコン塾基礎講座 お客様の声

短大講師 K.Yさん

先生の説明が理論に基づいた上で、適確におしえていただけるので途中で「?」になることが一切なく、すべてストンと中に入ってきました。目からウロコと言いますが、体中からウロコがボロボロ落ちるのがわかりました。本当にたのしい充実した講習でした。わかりにくかったことはありません。
既存のレシピをスチコン対応のレシピに変えていく際に、今日おしえていただいた「熱をいかに伝えるか」をいつも頭において、おいしい料理をイメージしてつくっていきます!
 きょうは思い切って参加して本当によかったです。また是非勉強させていただきたいと思います!本当にありがとうございました。

佐橋祐佳里さん

とてもわかりやすかった。今後 つかいこなしてみようと思えました。十分と理解ができました。保育園給食現場の品質向上、業務の効率化に役立つようなレシピ開発をスチコンをつかって行いたい。

総菜店・肉問屋 T.Fさん

目的以上に知れたから わかりにくかったことはありません。今後、スチコンを完成度の高い商品をつくるために使う(型がくずれない)
セミナーは話しやすかった。

総菜店・肉問屋社長  S.Yさん

スチコンとは何なのかということを知りたかったので目的は達成できました。
スチコンだけですべてをやるのではなく、さまざまな道具と組み合わせて活用していきたい。質問などもしやすい雰囲気でよかった。

総菜店マネージャー M.Aさん

地元でスチコンを使ったメニュー提案(メーカーさんの)会などに行ったこともありますが、今回 大関先生のお話を聞いてスチコンの奥深さをとてもわかりやすい説明で理解する事ができました。遠くからでしたが、来たかいがありました!早く帰って実践していたいです。かぼちゃは鍋で煮るよりも ほくほくで感動しました。
とてもわかりやすかったです。もっと効率よく店を運営できるように、従業員の方にもやり方を落とし込んで、だれが作っても いつでも同じ味をお客様に提供していきたいです。
どう味が染みてくのか、その工程を考えながら調理していくのは大変だと思いますが、基礎がわかっていればバリエーションもたくさんできると思うので、どんどんメニュー開発していきたいです。
きょう基礎を学んだので、また応用のレッスンがあれば参加したいです。

厨房機器メーカー Y.Hさん

スチームコンベクションの調理する仕組みをわかりやすく教えていただきました。また調理する上での上手なスチコンの使い方も知れてとてもよかったです。揚げ、蒸し調理についてもやってみたかったです。
より使い方、性能を理解して仕事に活かしていきたいと思いました。とてもわかりやすいセミナーで良かったです。また参加できる機会があったら参加してみたいと思いました。

Y.Kさん

スチコンは加熱をすることのみできることがわかってなかったので、これが理解できると頭にはいってきました。レシピ見て何ができるか もう一度 見直してみたい。
三世代が活躍するするためのツールとして考えていきたいです。だれでも作れると思いますが使いこなすためのプロセスを学ぶには、経験が必要と思いました。パーティなどをはじめから終わりをストーリで進めるといい、講習会もパーティなどのストーリーですすめるといいかも

ペンション経営 T.Kさん

スチコンの使い方のベースの考え方を学べました スチコンは段取り勝負だと感じました 実際の現場で使われている様子を見て参考にしたいと思います 真空調理についても学びたくなりました 少ない人数で味を安定させるためにも いままでの調理をどうスチコンに落とし込めるのか試してみたいです
スチコンについて 誤解していた部分もわかりやすく教えていただきました

イタリアンレストラン勤務 F.Tさん

スチコンがもつ役割や使い方を知りたくて参加しましたが 作業効率等の改善や時間短縮等考える事ができてよかったです 基本的な講習でしたが応用の仕方等が知りたかったです 考えて自分でためしてみようと思います
肉や魚の芯温計をつかってみてコンベクションで同じ事をしようとしたら なかなかむずかしいと思っていました 肉や魚の熱の入り方が いつも同じになるように他の人にも教えて活用したいと思いました
詳しく説明してくださって とてもわかりやすかったです ありがとうございました

スーパー惣菜 磯本洋光さん

今回は4品でしたので 丼、チャーハン、煮魚、煮豚等いろんなメニューを教わりたいです。簡便性に特化した商品化を行って行きたいと考えております。基本マニュアルがほしい。
先生がとても明るくキビキビと講義してくださったので楽しく学べました。

スーパー惣菜 T.Kさん

肉料理等ほかの料理について、スチコンの効果でやわらかくする方法、味の効果について知りたい。他のスーパーとの差別化商品をつくりたい。

スーパー惣菜 木庭桂子さん

コンベクションの使い方が理解できた 温度と時間設定が決まっていれば活用範囲が広がる。煮物料理が簡単にできることがよかった とてもよく理解できました。本日の実演料理を 実際に自分たちの手でやってみます。煮物料理等に活用したい。コンベクションの料理をもっと知りたい。

スーパー惣菜 H.Yさん

スチコンで煮物やパスタがつくれると思っていなかったので、スチコンの可能性の幅が増えてよかったです。もっとレシピを知って、コツとかをもっと知りたかったです。煮物系を いままで出していなかったので 煮物の商品をつくってレパートリーを増やしていけたらいいと思います。
本日この講座を受けてよかったです。また お話を聞けたらいいなあと思いました。

スーパー惣菜 M.Oさん

スチコンの使用の原点を教わった感じがします。いままではアバウトにしていたことが全部やりなおせます。使用用途のもっと詳しい事を教わりたい なんとか飽和についてももっと知りたい。煮物をつくることによって 弁当の和風弁当をやってみたい。やきそばなどの麺類をやって充実したい。先生がおもしろかった。

スーパー惣菜 H.Kさん

スチコン調理の基本的な知識、利用目的、調理方法など 一から教えていただき 私自身も調理に関する見方、スチコン調理の幅が広がりました。機械により 仕上がりに変化があるのかなと思いました。(特に パスタや煮物なといった 汁が多く含まれているものなど)
いままでは単純に焼き鳥や冷凍物の解凍に使用しておりましたが、素材から だしを加えた調理目的をメインに活用してまいります。(丼物のアイテムが増えれば良いと思いました)
スチコン調理に関する 新しいレシピや活用方法など定期的に教えていただければと思います。ありがとうございました

スーパー惣菜 石坂宏之さん

煮物、焼き物、基本的な考え方は非常に勉強になりました。内容は非常にわかりやすく 楽しく学ぶ事ができました。ですが、まだまだ出来る事がたくさんあると思うので 今後は自分で調べながら 勉強したいと思います。
いままで出来ていなかった 煮物、焼き魚を重点的に活かし お客様に提供したいです。本日習った事をしっかりと現場のパートさんに伝えて 安定した商品化ができるようにしていきます。
正直、スチコンの専門家がおられること自体知らなかったので いままで感覚的な部分があったので その部分は是正していきたいです。先生がきれいな方で尚よかったです。

スーパー惣菜 A.Nさん

魚の焼き方、スチーム、コンビ、熱風のつかいわけ 分かりやすかったです。まずは 現在のやり方の見直し 煮物にチャレンジしたい。間違ったやり方を見直すことが出来た。パートさんにも わかりやすいように指示書などを作成し 正しいコンベクションの使い方を教えようと思います

商品メーカー T.Mさん

スチコンの必要性、考え方が理解できたと思う
調理の仕方(使い方)も大切かもしれないが いかに経営的に考えるかが大切ではないかと思った
調理として 煮物があると完璧だと思う 焼く 炒める 煮るがあると納得しやすい

温泉旅館経営 後田慎吾さん

基本を確認できた 今後もステップアップしたいのでよろしくお願いします

老人施設経営 Y.Kさん

今日の目的はスチコンとは何か?どんなものなのか?だったので達成度は70%です
おおまかな事がわかったのですが まだまだ完全に理解していないと思います
まったく わからない私でも大関先生の話しは すごくわかりやすかったです
またセミナーに参加したいです

配食弁当サービス 管理栄養士 C.Oさん

いままでなんとなく使っていたので 調理法による温度や蒸気量は100%でやることが知る事ができて まずはやってみたいと思いました これからやってみて知識を深めていきたいと思いました 学ぶ事が多く 思い切って参加してみてよかったと思いましたありがとうございました

ホテル和食 関口裕樹さん

スチコンを使って やりたい事がたくさんできました(土鍋ごはん、焼き魚、煮物)
すごくわかりやすかったです もっと自分が聴きたい事を考えてくれば良かったと思いました 自分のスチコンの知識が少ないため お店の人たちに 教えられないので 知識の向上、試作してマニュアルをつくりたいと思いました

複数うどん店経営者 M.Iさん

いままで予想していた使い方より シンプルでわかりやすかったのと むずかしく考えすぎていたのかも 真空調理との連携等をより深く知りたいと思いました

大手給食会社 調理師Y.Mさん

調理を実習でき こまかく説明も聴けたので80%目的は達成しました わかりにくかったことはないです 私はスチコンの知識がほとんどなかったので 焼うどん(めん類)ペンネなど スチコンで調理できるとわかり レシピのレパートリーが増えそうだと感じました ありがとうございました


掲載許可をいただいた参加者の方の声です ご参考になれば幸いです